2008年9月15日

上瓦屋の住宅(コンクリート打設)

「(仮称) 上瓦屋の住宅 」の現場では、基礎のコンクリートが流し込まれました。

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今週はあいにくの天気が続きますが、コンクリートにとっては良い条件。

炎天下での急激な乾燥はひび割れなどが起きやすくいので、表面を湿潤状態に保つことが定められています。

昔は水で濡らしたムシロなどを敷いて、乾燥を押さえてました。

 

今後、コンクリートの強度がしっかりと出るまで期間を置き、試験で予定通りの強度を確認した後 上棟となります。

 

上棟、それは 住宅を建てえる上での重要なイベントです。 次回はこの模様を報告します。

 

[関連するサイト]  

一級建築士事務所 松浪光倫建築計画室 (設計監理)

  

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