
これは 黄金の顔。 これだけ見て判った人は かなりマニアです(笑)
正解は
岡本太郎 生誕100周年 & EXPO'70パビリオン 1周年記念
< 太陽の塔 黄金の顔展 > で展示されている黄金の顔!!
この顔の直径は10.6 m!!そして、太陽の塔って高さ65mもあったんですね。。
いつも遠くから眺めてたので、大きいだろうなとは思ってたけど これほど巨大だったとは。
『片山集合住宅』を並べてみると・・・・・確かに 大きい!! 腕?まで届いてません。

そして 会場には太陽の塔の図面が!? テンション ごっつい上がりました。 職業病ですね (笑)
他にも平面図があったり構造図があったり。。 楽しすぎました。

EXPO'70が開催された当時 まだ生まれてません。
あの盛り上がりは凄かったよ~って話は聞きます。 でもどんなに凄かったかはよくわからなかった
この会場で流れていた開会式の映像を見ると、すべてが輝いてみえた。
パビリオンの攻めたデザイン。全体に漂う高揚感。未来への想像力と期待。
ほんとうに万博に行きたかったと思った。 体験したかった。
あれから40年。。 いま日本は未曾有の巨大地震に直面している。
終戦から25年でこれだけの万博を開催した日本の力。 きっと大丈夫。
万博公園の桜は もうすぐ満開です。
[関連するサイト]
太陽の塔 黄金の顔展
2011年3月31日 21:19
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デキゴト
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2011年3月28日 15:08
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[兵庫]松が丘の住宅
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2011年3月19日 15:07
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[大阪]The Number House
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2011年3月16日 14:25
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[大阪]The Number House
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『小野原の住宅』では、外壁に取り付ける木製ルーバーの塗装をしました。
その数 なんと 約350本!! こうやって並べると なかなか壮観ですね。
この材料 関東から取り寄せていたのですが、先週現場へ到着してたので難を逃れました。。。

[関連するサイト]
一級建築士事務所 松浪光倫建築計画室大澤工務店
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小野原の住宅
2011年3月15日 19:08
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[大阪]小野原の住宅
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東大寺の二月堂で行われている 修二会(しゅにえ)に行ってきました。 
当日の予定が押してしまったので、二月堂にギリギリ到着。
ベストポジション逃す・・・・。 来年こそは下まで行ってやる!!と思う今年のお水取りでした。
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2010年 修二会
2009年 修二会
2011年3月15日 15:54
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被災地のみなさま お見舞い申し上げます。
海外の出版社からメールが届いていました。
世界中の人たちが 心配してくれています。 そして励ましてくれています。
被災地から遠く離れたここからでは 祈ることと募金ぐらいしかできませんが・・・
ある曲を思い出したのでどうぞ。
『 to U / BankBand with Salyu 』
2011年3月14日 22:06
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デキゴト
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昨年から工事を進めてきた 「 貴志川の住宅 」 完成です。 いえーい。
今回も 住みたい!! と思える住宅ができあがりました。

写真を ぼちぼちUPしていこうと思います。
[関連するサイト]
一級建築士事務所 松浪光倫建築計画室
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貴志川の住宅
2011年3月10日 21:08
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[和歌山]貴志川の住宅
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昨日は『貴志川の住宅』でカーテンの取り付けがありました。

建物とカーテンに一体感が出るようにサイズや素材さらに縫製方法など考えながら設計しているので、
あらゆる要望に答えてくれる彼のようなファブリックマニアは貴重です!!
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一級建築士事務所 松浪光倫建築計画室
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貴志川の住宅
2011年3月 4日 11:01
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[和歌山]貴志川の住宅
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『貴志川の住宅』は造園工事が終わりました。
この住宅では庭を囲むように空間を配置しているので、庭の雰囲気が大切なポイント!!
ちょっと土を盛ってみたり、石板の割付けを考えたり・・・ いつもより作りこみました。

土間に敷いた石板も出来上がってます。
石を床面より飛び出せたいところですが、つまづくとあぶないので石のまわりだけ少し下げています。

[関連するサイト]
一級建築士事務所 松浪光倫建築計画室
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貴志川の住宅
2011年3月 2日 20:19
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兵庫県立美術館で開催中の
「森村泰昌 なにものかへのレクイエム - 戦場の頂上の芸術」に行ってきました。

森村さんは主にセルフポートレートを撮影されていて、有名な人物や絵画になりきった模写が有名です。
昔 TV番組で見た 「ゴッホの自画像」や「モナリザ」 が印象が強く残ってて実際に見てみたいと思ってました。
いままで知っていた作品も ここ最近の社会が抱える問題をに対しての主張を持たせることで
新しい作品に生まれ変わっている 興味深い展覧会だと思いました。
それにしても、なりきる精度が 高すぎます(笑)
兵庫県立美術館で 4月10日(日)まで開催中です。 一般1200円
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兵庫県立美術館
2011年3月 1日 14:45
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