成長をみるのは楽しい。 in 泉佐野市
投稿者: マツナミ

美味しいものや、日々のデキゴト、何でもありブログ。
[大阪]鶴原の住宅

[関連するサイト]もうすぐ10月ということで すごく寒くなりましたね。
さて、
「鶴原の住宅 -終の栖-」が パナソニック電工のウェブサイト「すむすむ」でご紹介頂きました。
パナソニック電工さんをはじめ、関係者様有難うございました。
詳しくは すむすむさんのHPをご覧下さい → コチラ
そして、昨年 CATVで放送された映像(15分程度)を収録したCD-ROMもあります。
こちらは、無料でお送りしていますので、
ちょっと見てみようかなと思われた方はご依頼ください。
お問い合わせ先は → コチラ
[関連するサイト]
一級建築士事務所 松浪光倫建築計画室(設計監理)
すむすむ
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鶴原の住宅 -終の栖(ツイノスミカ)
「鶴原の住宅」の ほぼ2年点検に、この住宅を施工したコアー建築工房と行ってきました。
↓ 大工さんと監督さんが木製建具の具合を確認してるところ。
お施主さんへは木材を使った住宅は出来上がって2年ほどは試運転期間になると伝えています。
それは、一般の住宅では半年程度で出来上がるので、四季の半分しか経験していません。
つまり、乾燥期に作ったのか?それとも多湿期に作ったのか?というのがポイントです。
木は気候にあわせて膨張・収縮したりそったりします。時には割れたりも。。
使われる材料のほとんどの木材が遠方から来ているので、気候が変わると木材は適応変化します。
これが、いろいろ悪さをするわけです。 これらの症状が落ち着く期間が約2年ということですね。
もちろん、こういった症状が出ると困る箇所には、安定性の高い材料を使っています。
何事にも適材適所ですね。
点検結果は経年劣化を除き、ほとんど問題はありませんでした。
これも施工レベルの高さだと思います。
毎日 暑いですねぇ~。 みなさまお元気でしょうか??
さて、
詳しくは 日経NETさんのHPをご覧下さい → コチラ
そして、昨年 CATVで放送された映像(15分程度)を収録したCD-ROMもあります。
こちらは、無料でお送りしていますので、
ちょっと見てみようかなと思われた方は 遠慮なくご依頼ください。
お問い合わせ先は → コチラ
[関連するサイト]
一級建築士事務所 松浪光倫建築計画室(設計監理)
日経NET
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鶴原の住宅 -終の栖(ツイノスミカ)
今日は 早朝から WBCキューバ戦 見ました。
さてさて、
「鶴原の住宅 -終の栖-」の浴室では、
このユニットは 衛生機器のメーカー TOTO株式会社さんの製品でダイキン工業さんが発行した
「 air style Book vol.2 」 にて 「 鶴原の住宅 」 が掲載されました。
これは、昨年までのエアスタイルコンテストで大賞を受賞した作品を集めたものです。
ダイキン工業さんのホームページでも、この冊子と同じ内容が公開されています。
この冊子がご入用の方は、ダイキン工業さんへ直接ご依頼ください。
[関連するサイト]
7月21日発売の 「 和福美 2号 」 にて 「 鶴原の住宅 」 が掲載されました。
今回は4ページ(P98~P101)にわたって紹介されています。
この和福美は今年の春創刊した新刊 年4回発行の季刊誌です。
全国の書店で売ってますので、書店に行かれる際はご覧ください。
1部 1000円です。
[関連するサイト]
DVDたくさんのお問合せ有難うございます。
本日 第2便を発送致しました。 (7月5日までに、ご依頼頂いた分になります)
2~3日中にお手元に届くと思いますので、もう少しお待ちください。
このDVDはJ:COM関西で放送されている映像を収録したものです。
引き続き無料にてご郵送いたしますので、
ちょっと見てみようかなと思われた方は 遠慮なくご依頼ください。 すべて無料ですので(笑)
info%mma-design.com (%を@に書き換えてください)
◆J:COM 関西9ch 人と住まい
◆放送日/ 7月1日 ~ 7月14日
◆放送地域/堺市、八尾市、柏原市、藤井寺市、羽曳野市、松原市
◆放送時間/10:45~11:00 / 16:15~16:30 / 22:30~22:45
[関連するサイト]
先日 撮影がありました「鶴原の住宅」が今日から14日までの2週間放送されます
◆J:COM 関西9ch 人と住まい
◆放送日/ 7月1日 ~ 7月14日
◆放送地域/堺市、八尾市、柏原市、藤井寺市、羽曳野市、松原市
◆放送時間/10:45~11:00 / 16:15~16:30 / 22:30~22:45
エリア外の方は、放送分のDVDがありますので無料にてご郵送いたします。
必要な方は コチラへご連絡ください
info%mma-design.com (%を@に書き換えてください)
[関連するサイト]
6月7日発売の 「 モダンリビング 179号 」 にて 「 鶴原の住宅 」 が掲載されました。

307ページに載ってます。
1部 1,600円 です。
掲載効果なのか、
アクセスが約2倍になりました。
ありがとうございます。
「鶴原の住宅 -終の栖(ツイノスミカ)-」で インテリア雑誌「和福美」の撮影取材がありました。
「和福美」はニューハウス出版が年4回発行する季刊誌。
今年の4月に創刊された新しい雑誌です。
そして、気になる天気は、晴れました。 しかも快晴 ↓
これで、めでたく「雨男」返上です。
でも、取材で晴れたのは初めてかもしれない。。 マグレかもしれません。
さて、
この住宅は正面が北東を向いてますので、朝日を受ける午前9時からの撮影となりました。
まず外観からの撮影から始まり、内部、そしてポイントの撮影と、小さい住宅にも関わらず
終了したのが12時ごろ。 ライターさんカメラマンさんお疲れ様でした。
撮影と取材のデキは、雑誌を見て頂くことにして。 撮影風景です↓
そして、偶然が一つ。
今回撮影していただいたカメラマン。
以前、この住宅を施工した会社のパンフレット写真を撮影したことがあるとのこと。
数あるカメラマンと、数ある工務店がまた偶然に出会いました。
世間は狭いもんですね。
「和福美 秋号」は、7月19日発売予定です。
「鶴原の住宅 -終の栖(ツイノスミカ)-」でCATV「人と住まい」の撮影がありました。
雑誌の撮影&インタビューは何度か経験してますが、映像は今回 初!!です。
「人と住まい」は、この建物の施工業者さんが提供している番組です。
当日は、あいにくの曇り模様。 しかも 天気予報は午後から雨!!
こういった撮影はずいぶん前に撮影日を決めるので、当日の天気は運次第!!
前回の撮影のときは雨だった。
もしかして雨男ですか?? 「自称 晴れ男 」なんですけど。
昔、真冬にスキー行って 雨降りましたけど。
さて、
今回の番組は、15分枠で1日3回の放送 これを2週間続けるそうです。
施工業者さんの宣伝がメインだけど、
ウチの宣伝もしっかりしてください!! しかも長く!!と 強く要望しときました。
テロップで5秒とかだと、メモ探してる間に終わってしまいますから(笑)
詳しい内容は、放送を見て頂くことにして。 撮影風景です↓
こーいう、大きなカメラの前でのインタビューでした。
後ろには、施工業者の担当者さんが座ってます。
聞くところによると、
社長が、この住宅をすごく気に入っていて、
「自社設計に、この住宅を参考にしろ!! 」みたいなことを言ってるそうです。
どんどん参考にしてください(笑)
参考にされるぐらいが丁度いいです。 それが評価だと思ってます。
放送日が決まりましたら、またココでご連絡したいと思います。
[関連するサイト]
「鶴原の住宅 -終の栖-」が頂いた
エアスタイルコンテスト大賞が
LiVES(ライヴィス) 38号で
発表&掲載されました。
片側1ページだけですが、はじめての雑誌掲載となります。
147ページに載ってます。
「鶴原の住宅 -終の栖 (ツイノスミカ) -」で
住まいのあかりコンクール
Residential Lighting Award 2007 特別賞 を頂きました。
応募総数517件の中から選ばれました。 審査員のみなさま ありがとうございます。
「鶴原の住宅 -終の栖 (ツイノスミカ) -」で
快適な空気のある住まい
エアスタイルコンテスト 大賞 を頂きました。
ダイキン工業×JDN×LiVES主催の住まいのデザインにも"空気環境"にもこだわった住宅コンテスト
審査委員のみなさま ありがとうございます。
空を捕まえる。
景色を捕まえる。
風が走り抜ける。 そういった家です。
鶴原の住宅では、外構工事がほぼ大詰めです。
この後、造園工事となり 完成となります。
[関連するサイト]
鶴原の住宅では、内部の工事がほぼ終り、 外構部分の工事が始まりました。
今回の住宅では、
・ 建物の外観に深みを与える
・ 適度にプライバシーを保つ
・ 防犯性を高める
この3点をポイントとした外構計画となっています。
[関連するサイト]「鶴原の住宅」では、先週足場がなくなり、内部では仕上げの最終段階です。
「鶴原の住宅」では 外部を覆っていた足場が外されました。
上棟から約4ヶ月が経過・・・。
この瞬間はお施主さんにとっても設計者にとっても思い出深いデキゴトです。
工事も終盤に突入しました。
竣工まであと1ヶ月です。
「鶴原の住宅」では、工事がどんどん進んでいます。
木製建具の枠が付きました。
この住宅にとって、外部と内部を繋ぐ大切な開口部となります。。
また、内部では仕上の下地となるプラスターボードの施工が始まりました。
「鶴原の住宅」では 床材の施工が始まるところです。
床の材料を確認してきました。
使用する材料は、無垢のタモ材(15ミリ) そして、ジョイントが無い1820㎜の1本モノです。
この住宅では床座生活となるので、床を間近で見る機会が多くなります、
よく使われる30㎝~40㎝を繋いだジョイント品では、見た感じちょっと騒がしいと思うので
1本ものを採用しました。 高級品です( ̄ー ̄)v
「鶴原の住宅」では、内部の工事が順調に進んでいます。
部屋の形がずいぶんとわかるようになってきました。
想定通り光が入り込んできてます( ̄ー ̄)v
そして、キレイに整頓された現場は気持ちがいいもんです。
[関連するサイト]「鶴原の住宅」では、アルミサッシの取り付けが進んでいます。
この窓は、この家で 重要な役割を持っています。
その答えは・・・・・・ 工事が進むにつれてハッキリしてきます( ̄ー ̄)v
「鶴原の住宅」では、床下に設置する断熱材が施工中です。
断熱材を床下に隙間無く敷き詰めていきます。
そして、屋根では葺きあがりました。 横葺きです。
「鶴原の住宅」では、構造金物の取り付けが進んでいます。
写っている大工は、川上棟梁。
「この建物 難しいわぁ~♪」 って笑顔で話しながら作業してます。
そういう時は、いつも「刺激があっていいでしょ♪」って答えてます(笑)
屋根では、防水シートの施工が完了。 この上に金属板の屋根が葺かれます。
[関連するサイト]「鶴原の住宅」では 上棟式が行われました。
棟梁を含め総勢8名の大工さんで一気に組上げていきました。
夜から雨の予報だったので、屋根にシートを被せました。
[関連するサイト]
一級建築士事務所 松浪光倫建築計画室(設計監理)
コアー建築工房(施工)
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鶴原の住宅
「鶴原の住宅」では、今週末の上棟へ向けて、土台の設置が始まりました。
土台と基礎をしっかりと繋ぎます。
これがシッカリしていないと、地震時などに基礎から建物が落ちてしまいます。
神戸の地震では、この部分が甘かったので、被害が大きくなったと聞きます。
場所変わって、工場では 登り梁の加工が進んでいます。
「鶴原の住宅」では 基礎がきれいに出来上がり養生期間に入っています。
鶴原の住宅では、基礎の鉄筋が組みあがったので配筋検査に行ってきました。
この住宅は平屋建てなので建物の総重量も軽く、地盤もかなり良好なのでシングル配筋としました。
写真右下に見えるのは、合併処理浄化槽です。
[関連するサイト]
「鶴原の住宅」で地鎮祭がありました。
地鎮祭の最中は雨が降ったり止んだりと不安定な天気でしたが、
すべてが終わる頃には青空が出てきました。 この現場も天気に恵まれそうです。
泉佐野市の鶴原へ 現地調査へ行ってきました。
この住宅は60代の夫婦が 2人にとって広すぎる&老朽化がひどくなった。